抱えていた確認を
ひとつにまとめる
予約・お客様・会計の情報を同じ場所で確認。あちこちの記録を探して照らし合わせる負担を減らし、経営に使える時間をつくります。
オーナーを支えるもう一人の店舗マネージャー
予約・来店・会計を、まとめて管理。
日々の操作から、顧客・売上データが自動で蓄積。
確認や集計の負担を減らし、
事業を伸ばすための時間と判断材料をつくります。
管理を支える力を月額で 生まれた余力を次の挑戦へ

オーナーにとっての導入価値
日々の管理を支え、判断に必要な情報をそろえる。
オーナーが、事業の次の一手に向き合えるように。
予約・お客様・会計の情報を同じ場所で確認。あちこちの記録を探して照らし合わせる負担を減らし、経営に使える時間をつくります。
予約・来店・会計の操作から、顧客や売上の記録が自動で蓄積。判断の前にデータを集め直す手間を減らし、お店の状況をつかめます。
お客様との接点を育て、配信対象を絞り、次の利用や購入へ。情報発信やECも組み合わせて、再来店・販促の打ち手を進められます。
顧客用LINEミニアプリ
会社全体の発信も、店舗ごとのご案内も。
会員情報の確認からECでのお買い物まで、ひとつの場所に。

会社全体のお知らせや、店舗ごとのキャンペーンを掲載。ブログの更新案内やクーポンも、お客様の身近なLINEにまとめられます。
会員証、回数券の残りや期限、予約・来店履歴を確認。来店前も来店後も開いてもらえる、お客様専用のページに。
商品を選び、オンラインで購入。店舗での受け取りまでつなげて、来店時以外にも商品の販売機会をつくれます。
管理を支え判断と行動につなげる
予約を受け、来店・会計を記録する。いつもの操作が、
お客様の理解と次の販促につながります。

予約・お客様・会計の情報をまとめて確認。記録を探し回る負担を減らし、オーナーが事業に向き合える時間をつくります。

来店状況や回数券の残りから、ご案内する相手を絞る。必要な方へお知らせや特典を届け、配信のムダを抑えながら再来店を促します。

来店や会計を記録すると、顧客・売上データが蓄積。集まった記録から来店の途切れや売上の動きを見て、どこに力を入れるかを考えられます。
日々の管理を支えオーナーの時間と判断材料をつくる
配信コストも販促の手応えも
顧客の記録を分析して、届ける相手を絞り込む。
お客様に合ったご案内で、再来店のきっかけをつくります。

来店の間隔や利用状況から、
次のご案内のきっかけを見つける。
条件を選んで、対象人数を確認。
不要な配信を減らし、通数を管理。
お客様の状況に合ったお知らせで、
もう一度来たくなるきっかけに。
たとえばこんな使い方
イラストは利用の流れを表したものです。配信する条件や内容は、お店で選んで設定できます。
できること
予約・来店・会計の記録を、お客様との関係と次の判断に活かします。
お知らせを読むところから、会員情報の確認、予約、お買い物まで。
全店共通や店舗ごとのお知らせを掲載。対象を絞った配信と合わせて販促に。
商品選び・カート・オンライン購入から、店舗での受け取りへ。
予約・来店・会計から記録が蓄積。売上やお客様の動きを確認。
LINEからの予約と、お店の予定をまとめて確認。
来店履歴やメモを見ながら、お客様に合わせた接客へ。
メニューや回数券の利用を確認し、来店の記録を残す。
会員証、回数券の残り・期限、月額プランの今月の残り回数、予約・来店の履歴を確認。
経営を支える力を身近な月額で
情報の整理・確認・集計を、月額のサービスに任せる。
オーナーの時間と予算を、事業を伸ばすために使えます。
情報を集める、数字をまとめる、状況を確かめる。管理を支える仕事から、月額の仕組みに任せる選択を。
予約・顧客管理・販促・会員アプリ・ECをひとつに。個別に使うサービスの費用と、管理にかかる時間をまとめて見直せます。
表示価格はすべて税別です。 追加店舗やオプションについては詳しい料金・条件をご確認ください。
よくある質問
店舗のLINEなどの入口からミニアプリを開きます。お知らせ・クーポン・会員情報の確認に加え、予約や商品のオンライン購入も、お客様ページから利用できます。
はい。会社全体(全店共通)や店舗ごとのニュース、キャンペーン、ブログの更新案内などを掲載できます。会員証や回数券、クーポンの確認に加え、予約やEC販売への入口もまとめられるため、お店のHP兼会員アプリとして活用できます。ECはオンライン購入・店舗受取に対応しています。
システム内の予約や、来店・会計の操作に応じて、お客様の履歴や売上の記録が蓄積します。普段の業務で残した情報を、集計や販促の検討に活かせます。来店・会計の確定や必要な情報の入力、配信条件の設定はお店で行います。
管理画面で予約やお客様の履歴を確認し、来店・会計を記録します。その記録を見ながら、お知らせやクーポンなどの次のご案内につなげられます。
来店状況や回数券の残りなどで対象を絞ることで、不要な配信を減らし、配信通数を抑えられます。対象人数は送信前に確認できます。実際の費用は、LINE公式アカウントの契約プランや月間の配信通数によって異なります。
来店回数に合わせたステップ配信を利用できます。配信内容や対象、タイミングをお店に合わせて設定してから使います。
予約、会計、回数券など、まずまとめたい仕事を整理します。今使っている道具や日々の運用との関係を確認し、導入する範囲を決めます。