営業中の会計を、後から見返せる。
メニューや商品の明細と支払いの記録を使い、一日の売上やレジ締めを確認できます。
- 支払方法と明細を記録
- 日次締めと期間別の売上を確認
飲食店のオーナーへ
予約の確認、お会計、販売商品の在庫と日々の経費。営業の中で残した記録をまとめて見返し、メニューやお客様へのご案内を考える時間につなげます。

01 / お店の業務を、ひと続きに。
予約を確認し、売上と支出を残す。閉店後に集め直す負担を減らし、次のご案内を考えます。
予約制のお店では卓・人数・残席を確認して受け付け、当日の対応を準備します。
利用したメニューや販売商品、支払方法を明細として残し、日々の売上につなげます。
販売商品の在庫を確認し、仕入れや備品などの支出と領収書を記録します。
新しいメニューや営業日の情報をミニアプリに掲載し、お店を思い出してもらう接点を用意します。
02 / オーナーが抱える仕事を、減らす。
メニューや商品の明細と支払いの記録を使い、一日の売上やレジ締めを確認できます。
物販を行う場合は商品在庫を販売記録と合わせて管理。仕入れや備品の支出も経理資料へ整理します。
お店や店舗ごとのお知らせをミニアプリにまとめ、LINEの案内から予約や情報確認へつなげられます。
03 / 来店のあとにも、お店との接点を。
新しいメニューや営業の案内を、来店後も確認できる場所にまとめます。
掲載するメニュー、営業情報、配信先はお店で設定・確認します。
04 / 記録を、経営の判断材料へ。
予約・来店・会計で残した記録から、お店の状況を確認。
日々の数字を、力を入れる仕事やご案内を考える材料にします。
営業日や時間の組み方を、どの日の実績から振り返りますか。
補充したい商品や販売の見せ方を、どこから確認しますか。
毎月の支出を、どの費用から見直しますか。
導入前に確認しておきたいこと。
予約制のお店では必要な予約機能を有効にし、卓の定員や予約する組の人数、残席を確認して受け付けられます。レジの会計、日次締め、商品在庫、経費の記録も使えます。現在の受付と会計の流れに合わせて導入範囲を決めます。
金額、科目、税区分、支払方法と領収書を記録し、帳簿や集計の資料に使えます。入力内容と分類はお店で確認します。販売する商品については在庫や棚卸差分も管理できます。
会社全体や店舗ごとのお知らせを登録し、ミニアプリから確認できるようにできます。新メニューや営業日の情報を掲載し、LINEでのご案内から同じ入口へつなげられます。
お店の規模に合わせた、2つのプラン。
30日間の無料トライアル
追加店舗・オプションなどの料金条件LINE公式アカウントなど外部サービスの利用料は別途発生する場合があります。