次回のきっかけを、お店から。
「賞美期限」をお店が考える来店周期の目安として扱い、スタイルのメンテナンスをご案内できます。
- 来店後の日数を目安に案内を設定
- 再来店や予約の有無も条件にする
美容室・ヘアサロンのオーナーへ
仕上がりを保つために、お店が考える次回来店の目安。予約・接客・店販の記録をまとめ、その目安に沿ったご案内へ。日々の確認を減らし、お客様との次の接点を考える時間をつくります。

01 / お店の業務を、ひと続きに。
予約時から残した情報を、当日の対応だけで終わらせず、お店からの次の働きかけに使います。
LINEや店頭で受けた予約をまとめ、指名や必要な設備と担当者の空きを確認します。
施術の内容や写真、次回に引き継ぎたい相談をお客様の記録へ。担当が変わる日も確認できます。
メニューと販売した商品の明細を残し、売上や商品在庫の確認につなげます。
お店が決めた来店後の日数と、その後の来店・予約状況を条件に、ご案内の内容を設定します。
受付から、接客の時間をつくる
予約済みのお客様のチェックインを、店頭タブレット(Kiosk)で。受付入力の一部をお客様に進めてもらい、スタッフは髪の状態や今日のご希望をうかがう準備に時間を向けられます。
お客様が電話番号の下4桁を入力し、表示された当日の予約からご自身の予約を選んでチェックインします。スタッフは受付状況を確認して、お席へご案内します。
受付の入力を代わりに行う場面を減らし、前回の記録の確認や、仕上がりのご相談に時間を使いやすくします。
Kioskは店頭のタブレットで使う受付画面です。チェックインには事前の顧客登録と当日の予約が必要です。
02 / オーナーが抱える仕事を、減らす。
「賞美期限」をお店が考える来店周期の目安として扱い、スタイルのメンテナンスをご案内できます。
接客時や購入時の記録を確認し、お客様に合う商品を案内。ミニアプリにECの入口を置き、店頭以外の購入機会につなげます。
担当者や期間ごとの売上、来店状況を同じ場所で確認。数字を集め直す負担を減らし、お店の次の打ち手を考えられます。
03 / 来店のあとにも、お店との接点を。
前回の接客内容を踏まえ、お店で決めた周期の目安に合わせて、お客様との接点をつくります。
「賞美期限」はお店が定める目安です。案内の日数や条件、掲載する商品はお店で設定・確認します。
04 / 記録を、経営の判断材料へ。
予約・来店・会計で残した記録から、お店の状況を確認。
日々の数字を、力を入れる仕事やご案内を考える材料にします。
前回から間が空いているお客様に、どんなご案内を届けますか。
接客で紹介するメニューや商品を、どこから見直しますか。
予約枠や担当の組み方を、どの時間帯から整えますか。
導入前に確認しておきたいこと。
いいえ。お店が決める来店周期の目安として使います。来店後の日数を設定し、再来店や予約の有無を条件に案内できます。髪質や施術内容から個人ごとの最適周期を自動予測する機能ではありません。
購入履歴を確認してご案内を作り、ミニアプリでの商品選び・購入と店舗受取へつなげられます。購入した商品や使い切る時期を起点にした自動配信ではなく、掲載商品と配信内容はお店で決めます。
集客サイトを使いながら、お店のLINEやミニアプリを次回の予約窓口として案内できます。外部予約との連携は対応サービスや店舗側の設定を確認し、予約をどこで管理するかを決めて運用します。
お店の規模に合わせた、2つのプラン。
30日間の無料トライアル
追加店舗・オプションなどの料金条件LINE公式アカウントなど外部サービスの利用料は別途発生する場合があります。