月額サブスクと回数券を、確認しやすく。
契約・プラン・利用回数を確認して、残りの回数や次の予約についてご案内できます。
- 回数券・月謝の利用を確認
- 契約とお支払いの記録を保管
ジム・ピラティスのオーナーへ
入会時の契約、回数券や月謝の利用、担当者・スタジオ・マシンの予定を確認。パーソナルと定員制クラス、それぞれの受け付け方を整え、継続して通うお客様を支える時間をつくります。

01 / お店の業務を、ひと続きに。
契約と利用プランを決め、予約を受け、参加・会計の記録を次の案内に使います。
契約内容や交付の記録を残し、回数券・月謝の条件を設定します。
パーソナルは担当者と必要設備を考慮。クラスは定員と講師・設備を設定して予約を受け付けます。
参加した回や利用した権利を確認し、回数券・月謝パスの利用回数を管理します。
来店や予約の状況を確認し、間が空いている会員へ次回のご案内を考えます。
受付から、接客の時間をつくる
予約済みのお客様が、店頭タブレット(Kiosk)から来店時のチェックインを進めます。スタッフは受付入力の一部を任せ、マシンやスペース、当日のレッスンに向けた準備へ時間を向けられます。
お客様が電話番号の下4桁を入力し、表示された当日のご自身の予約を選んでチェックインします。スタッフは受付状況を確認し、予約した内容に沿ってご案内します。
来店時の入力対応を分担し、お客様への声かけや、機器・スペースの確認など、レッスン前に必要な準備を進めやすくします。
Kioskは店頭のタブレットで使う受付画面です。チェックインには事前の顧客登録と当日の予約が必要です。
02 / オーナーが抱える仕事を、減らす。
契約・プラン・利用回数を確認して、残りの回数や次の予約についてご案内できます。
トレーナー、スタジオ、マシンの使い方を設定し、提供できる時間を確認。枠や定員に合わせて受け付けます。
会員の来店状況や予約、利用の記録を見ながら、クラスの時間やご案内の仕方を考えられます。
03 / 来店のあとにも、お店との接点を。
利用が空いている会員へ、予約状況を確認したうえで次回の入口を届けます。
来店からの日数と次回予約の状況を確認し、お店が案内の時期と内容を決めます。
04 / 記録を、経営の判断材料へ。
予約・来店・会計で残した記録から、お店の状況を確認。
日々の数字を、力を入れる仕事やご案内を考える材料にします。
時間帯やクラスの組み方を、どこから見直しますか。
通う間隔が空いている会員に、どんな接点を用意しますか。
プランやお支払いについて、先に確認したい会員は誰ですか。
導入前に確認しておきたいこと。
個別の予約ではメニューの必要設備と担当者の空きを考慮します。定員制のクラスは、セッション機能を有効にして講師・設備・定員を設定します。受け付け方が異なるため、個別予約とクラスそれぞれの運用を確認して導入します。
契約内容と交付・合意の記録、回数券の利用、月謝プランの申し込みと利用回数を確認できます。オンラインの月謝決済にはStripe接続などが必要です。利用条件や回数の扱いをお店の運用に合わせて設定します。
個別メニューには必要な設備と数を設定し、担当者と設備の空きを確認できます。定員制クラスでは講師・設備・定員を設定します。実際のスタジオやマシンの使い方に合わせて登録し、受付枠を確認してください。
お店の規模に合わせた、2つのプラン。
30日間の無料トライアル
追加店舗・オプションなどの料金条件LINE公式アカウントなど外部サービスの利用料は別途発生する場合があります。