契約後の確認を、探し回らずに。
契約の記録と支払状況を確認し、交付や入金など対応が必要なところを把握できます。
- 契約書と交付・合意の記録を保管
- 一括・月々のカード払いを管理
エステ・脱毛サロンのオーナーへ
契約内容や回数券の残り、支払い、次の予約を別々に探す負担を減らす。担当者とベッド・マシンの予定を確認しながら、お客様が継続して通うための運営を整えます。

01 / お店の業務を、ひと続きに。
コースをお申し込みいただいた後の、予約・利用・入金の確認をつなぎます。
コースの契約書を作成・保管し、書面の交付や合意、支払状況を記録します。
メニューに必要なベッドやマシンを設定し、必要数と担当者の空きを考慮して予約枠を確認します。
回数券や月謝パスの利用を予約・会計で扱い、残りや期限、支払いの状況を確認します。
来店状況や回数券の残りから対象を絞り、送信前に人数を確認して案内を届けます。
受付から、接客の時間をつくる
来店時のチェックインを、店頭タブレット(Kiosk)からお客様自身で。予約済みのお客様に受付入力を進めてもらい、スタッフはベッドやマシン、当日の対応の準備に取りかかれます。
お客様が電話番号の下4桁を入力し、表示された当日のご自身の予約を選んでチェックインします。スタッフは受付状況と予約内容を確認し、次のご案内へ進みます。
来店時の入力対応を分担し、利用履歴やご希望の確認、施術に向けた準備に時間を向けられます。
Kioskは店頭のタブレットで使う受付画面です。チェックインには事前の顧客登録と当日の予約が必要です。
02 / オーナーが抱える仕事を、減らす。
契約の記録と支払状況を確認し、交付や入金など対応が必要なところを把握できます。
担当者が空いていてもマシンが使えない、といった判断を予約時に確認。メニューごとの設備の使い方を運営に反映します。
契約したまま来店が空いているお客様や、回数券が残っているお客様を確認。ご案内する相手を選ぶ材料にできます。
03 / 来店のあとにも、お店との接点を。
来店状況と回数券の残りを見て、予約のきっかけが必要なお客様へご案内します。
来店状況と回数券の残りから対象を選び、送信人数と内容をお店で確認します。
04 / 記録を、経営の判断材料へ。
予約・来店・会計で残した記録から、お店の状況を確認。
日々の数字を、力を入れる仕事やご案内を考える材料にします。
交付やお支払いで、先に確認したい契約はどれですか。
予約が入りにくい原因は、時間帯・担当・設備のどこにありますか。
利用が止まっているお客様に、どのご案内から届けますか。
導入前に確認しておきたいこと。
回数券の発行・利用・残りと、月謝プランの申し込み・利用回数を管理できます。オンラインの月謝決済にはStripeの接続などが必要です。プランと利用条件を設定して運用します。
メニューに必要な設備と数を設定し、担当者と設備の空きを予約枠の計算に反映できます。実際に使う設備とメニューの組み合わせを、受付開始前に設定・確認してください。
契約書の作成・保管、交付や合意の記録、支払状況を管理できます。必要な書面の交付などはお店で行い、その記録を残します。法令への適合をシステムが自動判定したり、必要な手続きを代わりに完了したりするものではありません。
お店の規模に合わせた、2つのプラン。
30日間の無料トライアル
追加店舗・オプションなどの料金条件LINE公式アカウントなど外部サービスの利用料は別途発生する場合があります。